我が家に「壺」が二つある。
いずれもここ数年の間に頂いたものである。
くださった方々のお気持ちは大変ありがたく、心より感謝している。
しかしながら我が家には、
その価値が判る知識や美しくお見せする技術もスペースもない。
可哀相にも頂いた後これまで、光もあたらない我が家の片隅でひっそり眠り続けている。
誰か、この「壺」に光をあて生き生きとさせてもらえないだろうか。
このままでは、「骨壺」とかしてしまうかも。
きどり chan
追 伸
このことこそ,彼ら(壺をくださった方)の「思う壺」なのかも?!?!

