はじめましてイシです。
休日は川釣りに行きます。ルアーフィッシングをしてます。旭川及び近郊の川では主にニジマス・アメマス等が釣れます。

うわさで聞いてはいたのですが、昨年の新聞の記事で市内を流れる上流の川でサケが遡上し自然ふ化した稚魚の写真が載っていました。と、言いつつ昨年の9月に近郊の川で水面をゆっくりと泳ぐサケらしい姿を見ました。
写真では分かりませんが、魚体の横は数本の赤い帯がありました。この魚を釣ってみたかったのですが自分のルアーには興味がなかったようです。
今年も先日から釣りに行っていますけど釣果はゼロです。

6月13日 AM6時頃、釣り場付近の山は、セミの鳴き声がにぎやかです。この日の旭川の最高気温はなんと30度予報。名前は知りませんが、羽を入れて5cm前後のセミが道路にいたのでつかまえてみました。それとだいたいの草は道路と縁石の間から生えていたのですが、ど根性でアスファルトから突き出て生えているものがありました。


田んぼに水を供給するため水門が開いているため川の流れが速いけれども、めげずに川を上りながら竿を振り続けましたがいっこうに釣れる気配がなかったので、次の場所へ移動することにしました。
次の釣場へ移動するため美瑛の丘を横断します。途中マイルドセブンの丘があるので寄り道。現在こんな感じです。
釣場にあるダムでは風がなかったので、湖面に木がうつりとても綺麗でした。
次の釣場に到着。魚道があり水が綺麗な川です。
しかしここも流れが速く結局釣れません。気温も高くなり、ブヨ等が多くなってきたので、本日の釣りはあえなく終了です。